忙しいパパママにはベイサイドプレイス博多にある「ミルキーウェイ」がオススメ!

2015年12月30日
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妻が仕事だったので、昨日は一日中息子と娘の子守でした。

ベイサイドプレイス博多のミルキーウェイ

ベイサイドプレイス博多

午前中は録画していたアニメ三昧で甘い蜜を吸わせている隙に残務を片付けていましたが、午後になると2人とも猿のようにキーキー言い始めたので、ベイサイドプレイス博多にある「ミルキーウェイ」に行ってきました。

ミルキーウェイ

「ミルキーウェイ」は体を動かす」「知る」「心を育む」「伝える」をテーマとした0歳児から小学生低学年までが楽しめる室内遊戯施設です。

初めて利用する場合は入会金200円がかかりますが、フリーパスなら親子セット1500円で1日遊べます。兄弟姉妹なら子供1人追加ごとに+800円になります。

ミルキーウェイの特徴

1.遊具やオモチャが充実している

施設内は3つのエリアに分かれています。

まず「冒険への架け橋」エリア。

3人同時に滑れる大型滑り台

「3人同時に滑れる大型滑り台」や「走ったり飛び跳ねたりと大人気の巨大エアーマット」など室内とは思えないような巨大遊具があリます。

巨大エアーマット

滑り台下

ミニ滑り台

ハンモック

続いて「空想の森」エリア。

木の家

木の家でままごと遊びをしたり、たくさんの積み木やおもちゃで遊んだり、絵本を読んで遊べます。

IMG_4327

積み木

そして「芽生えの草原」エリア。

芽生えの草原

まだハイハイやヨチヨチ歩きの赤ちゃんが安心して遊べるエリアです。

芽生えの草原2

IMG_4297

部屋2

子供の年齢に応じた遊びが用意されているので、飽きません。

2.保育士さんのようなスタッフがいる。

IMG_4324_1

保育士さんのような常駐スタッフさんがいて一緒に遊んでくれます。

若いお姉さんが大好きな娘はスタッフさんに遊んでもらって上機嫌でした。

3.保護者席がある。

保護者席

メインエリアとなっている「冒険への架け橋」には遊んでいる子供を見守りながら待機できる保護者席が用意されています。

置いている雑誌を読んでる方、パソコンを持参して作業している方など様々ですが、忙しいパパママには嬉しいサービスです。

4.施設内にお店がある。

shop

ジュースやコーヒーを販売している小さなショップもあります。オムツが100円、おしりふきが200円で販売されているのも助かります。

toire

もちろん子供用の小さなトイレが併設されているので、ジュースを飲んでトイレに行きたくなっても安心です。

雨の日など子供の遊び場探しに困ったら、ぜひミルキーウェイへ。

ミルキーウェイ
【住所】福岡市博多区築港本町13-6 ベイサイトプレイス博多C館2階
【TEL】092-283-5006

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